末端エンジニアの活動記録

日々のアウトプット

自分がPHPの次に勉強する言語を考える

PHPを4年書いてきました。
まだまだなのですが、新しい言語を覚えて知見を広げたいと考えることが多くなってきました。
しかしまだ何を勉強するのが良いのか、はっきりとしたものはありません。 今のスキル(PHP)を活かせる・広げることが出来る言語が良いというのはあります。

次に何を勉強するのが良いのか…人それぞれでしょうが
同じように考えている人は多いと思うので世の中の人はどう思ってるのか調べてみました…。

ちょうどいいのがteratailにありました。

teratail.com

Javascriptが多いです。

自分自身も有力候補の1つと考えていました。 仕事していてJSが必要になるケースが多く、それを避けて仕事してきましたが出来るに越したことはないです。
PHPを使いつつ、JSも使うことが出来るのでスキルをそのまま活かせる。
1ヶ月だけ試しで書いてた時期があり、それが少しだけまだ残っているので入りやすそうです。
node.js, React.js, AngularJS等が気になる。JS界隈はずっと何かで盛り上がっている印象。

他気になったのはRuby
PHPではよくWebAPIをフレームワークで書いていて
フレームワークといえば、Railsというのが強いため
一度は触ってどんなもんなのか試してみたい気持ちは強いです。
情報がネットに集まっていて、勉強しやすい言語。 コマンドラインでよく使われている言語というのも良いです。
PHPとはコードの見た目が全然違うので不安があります。

CはPHPの奥深く、Linuxを奥深くとなると役に立ちそうに思えます。
Javaオブジェクト指向についての書籍によくJavaが登場するので、
書籍を読むための言語、仕事にありつくための言語として優秀だと勝手に思っております。
Pythonも一時期、fabricがそれで書かれていたり、書籍のサンプルとして出てきたりして
勉強していた時期がありましたが、自主的に使う以外では使う機会がなかったので、やめてしまいました。

今のところJavascriptを勉強する方向で、
次に何を参考に勉強するのか、JSでどうプログラムを書くのか
というところを調べ考えていきたいと思います。